会社沿革

■昭和22年         個人にて染色業を開始

■昭和25年06月     法人組織にて、吉田染色株式会社を設立
                 資本金50万円

■昭和29年04月     資本金100万円に増資

■昭和44年04月     資本金200万円に増資

■昭和44年11月     資本金300万円に増資

■昭和45年04月     資本金375万円に増資

■昭和46年12月     資本金450万円に増資

■昭和49年07月     フレームラミネート機の導入

■昭和49年07月     染色業の他にラミネート加工、溶剤精錬加工、各種マット製造販売業
                 (湯上り、ベビー、玄関、キッチン、トイレ各マット)に業務拡張

■昭和51年03月     資本金750万円に増資

■昭和54年12月     溶剤精錬加工を廃業

■昭和54年12月     染色製造業を廃業し、全て委託加工に切り替え

■昭和55年01月     フレームラミネート加工専門業となる

■昭和55年03月     合成樹脂加工(プレス加工)、ホットカーペットの製造業務を開始
                 定尺カット機・設置

■昭和55年11月     合成樹脂加工尾西工場を開設

■昭和59年02月     ウレタン漉き、ピーリング機の設置

■昭和60年         尾西工場撤退、本社にてプレス業務開始

■平成05年02月     吉田由広 会長就任、吉田允茂 社長就任

■平成07年06月     プレス部門撤退

■平成07年07月     資本金1000万円に増資

■平成12年09月     吉田允茂 死去

■平成12年09月     吉田哲雄 社長就任

■平成16年09月     定尺スリット化工、検尺機の新設

■平成17年05月     集塵機(環境機器)の新設

■平成28年03月     吉田由広 死去

■平成28年09月     吉田哲雄 取締役相談役就任

■平成28年09月     吉田拓也 社長就任